NSI株式会社は、ヘルスケア関連商品から、潤滑剤、軍事用品まで取り扱う総合商社です。

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ヘルスケア事業部

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これからの健康時代を生き抜く為には、確かな健康食品が欠かせなくなっていくことは間違いありません。また、溢れる健康情報の中から正しいものをセレクトすることも大切になります。

NSIでは、それらを活用していく医療関係機関様や企業様、販売者様に対して、効果や安全性が高くエヴィデンスがしっかりした健康食品や確かな健康情報をご提案しています。

エヴィデンスが高い健康食品の医療現場での役割

高齢化社会において、少しでも長く元気で健康にいたいというニーズが増えておりライフスタイルの見直しが大切にされていますが、それらに「プラス健康食品」という考え方がメジャーになってきました。

一方、医療現場でも老化に対し、全体的な自然治癒力が低下しないように健康食品で補給するという考え方が、医療現場においても取り入れられ始めています。しかしながら、現在流通する健康食品は種類が膨大で情報も錯綜しており、どれを選ぶべきか迷うのが実状です。医療と健康食品を掛け合わせた統合医療が求められる今後、これからの医療機関には、患者さんの目的に合わせ、安全性、効能、作用機序、その科学的根拠がはっきりしたものを選ぶことのできる健康食品の専門知識も必要になってくるでしょう。

NSIでは、科学的根拠のある、効果や安全性の高い健康食品を見極めるための研究開発が必要と考えます。NSIは、医療機関が安心して導入できる健康食品とそのための情報を提供させていただきます。

これからの健康食品を選ぶ基準

健康食品は、私達の生活で重要な位置を占めています。しかし、健康食品は種類が多く、自分にあった食品が選定しづらいのが現状です。健康食品を選ぶポイントとして、以下の3つが重要であると考えます。

  1. Point1 データで立証されている
  2. Point2 安全性の確認がとれている
  3. Point3 使用者の体感が把握できている

NSIの健康食品は、機能性が高く安全性が確かで、使用者の体感が把握できているという点おいても、ぜひ皆様に利用していただきたい健康食品です。NSIの健康食品の開発研究は、しっかりとした視点で健康食品を見つめ、その実現のために努力する所存です。

OEMの流れ

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NSIでは打錠・カプセル・顆粒・ペースト・ドリンク・健康茶などあらゆるタイプのサプリメントのOEMに対応しております。

もちろんロットは小ロットで、販売者様のご負担にならない数量をご相談により決定させて頂いております。
そのために、取引受託工場は多岐にわたりその都度最適な工場を選択して、商品化のお手伝いをさせていただきます。

ドクター・医療機関の推奨

鈴木 和信 先生
鈴木 和信 先生 (すずき かずのぶ)
医療法人 ヒューマントラストクリニックすずき 理事長
東京医科大学卒業、胃癌における術前補助化学療法の「臨床病理学的研究」により医学博士取得、東京医科大学 外科学教室 講師、東京都国民健康保険連合会審査委員、東京医科大学 外科学教室 助教授、東京都立豊島病院 外科部長を歴任。ヒューマントラストクリニックすずき開業。「消化器癌」特に、胃癌の手術と化学療法。高度進行癌に対しては、術前補助化学療法を加えた拡大手術。早期癌に対しては、QOLを考慮した縮小手術、再建術式を導入。
星野 泰三 先生
星野 泰三 先生 (ほしの たいぞう)
総合医療ビレッジグループ 理事長 / プルミエールクリニック 院長
医学博士。東京医科大学卒業。東京医科大学大学院、米国国立衛生研究所(NIH)、東京医科大学講師、プルミエールクリニック院長を経て、現在、統合医療ビレッジ理事長。統合医療学会発起人。日本東洋医学会専門医。専門は腫瘍免疫。プライベートの細胞分子免疫研究室チームを組織しながら、免疫療法外来を行う。副作用の少ない、癒しのガン治療を手がけている。著書に『統合医療でガンを防ぐ、ガンを治す』(角川書店)、『星野式温熱リンパ球治療』(メタモル出版)、『スーパー免疫力』(講談社)、『免疫力を鍛えるスーパー食事法』(講談社)など。
畝崎 榮 先生
畝崎 榮 先生 (うねざき さかえ)
東京薬科大学 薬学部 教授 / 日本薬学会会員、日本DDS学会会員、日本医療薬学会会員
東京薬科大学卒業、薬剤師免許、日本医療薬学会認定・指導薬剤師博士(薬学)、東京医科大学病院薬剤部勤務、同薬剤部主査を歴任後、東京薬科大学教授に就任。日本薬学会会員、日本DDS学会会員、日本医療薬学会会員
野口 孝則 先生
野口 孝則 先生 (のぐち たかのり)
京都大学博士(人間・環境学) / 管理栄養士、臨床検査技師神戸学院大学 栄養学部 講師
神戸学院大学を卒業し同大学院修士課程終了。京都大学大学院人間・環境学研究科(家森幸男教授)編入学。WHO循環器疾患予防国際共同研究センター共同研究員として食と健康の調査・研究に携わる。2001年、京都大学大学院終了。2001年4月、理化学研究所脳化学総合研究センター研究員、同年9月同研究所退職。2003年、神戸学院大学栄養学部講師、秋田県立脳血管研究センター流動研究員、理化学研究所脳科学総合研究センター非常勤研究員、WHO循環器疾患予防国際共同研究センター共同研究員を兼任。国際学会、国内学会など多方面に渡り活躍の場を広げ、国際脳循環代謝学会若手研究者トラベル奨学賞や、日本高血圧自然発症ラット学会SHR学会賞など受賞多数。
宮高 透喜 先生
宮高 透喜 先生 (みやたか ひでき)
徳島文理大学薬学部 薬品製造学教室 薬学博士 / 日本プロポリス協議会学術研究委員
徳島文理大学薬学部を卒業し同大学院修士課程終了。在学中より薬品製造学の権威、故佐藤利夫同大教授に師事し薬品製造学を受け継ぐ研究者。アスコルビン酸誘導体に関する研究、プロポリスの品質評価とその生理活性に関する研究で薬品製造学教室 薬学博士の学位を授与される。

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